一方的リンク>相互リンク
会社でもお菓子を頂いたら、お返しにお菓子をあげたりすることが多いと思います。
持ちつ持たれつの関係は相互リンクに関しても当てはまります。
私がリンクしたので、お返しのリンクをお願いします。
相互リンクの基本は、リンクの貼り合いです。検索エンジンで、恐らく評価が高いのは、一方的被リンクだと思います。多分賢い検索ロボットのことですから、その辺はアルゴリズムに反映されていると思います。
上の例では、お菓子を一方的にいつまでも貰い続ける関係。
SEO上で一番強いのは、一方的被リンクだと思います。
現実は余程魅力的なコンテンツを提供できるサイトで無い限りこんな特権を享受出来ることは難しいので、相互リンクというベターな選択に落ち着くのだと思います。
コンテンツ力が無くても一方的リンクを作成する手段はあります。
一つは、サブサイトを量産して、メインサイトに対して、リンクを貼る。
もう一つは、リンクを購入する方法です。私も実験的に、相互リンクピンクというSEO業者を試しています。
もちろんメインとなるサイトには検索エンジンスパムに抵触する可能性もあるので、サブサイトに試してみるのが良いでしょう。
このサイトでは、検索エンジンスパムにはならないと説明しています。
SEOに関しての他の記事はこちら。
内部リンク→外部リンクに接続
このメリットは内部リンクを充実出来ることです。
また、お客さんにしてみると、リンクをクリックしていきなり、外部サイトに接続されるよりも、一旦、自サイトをクッション代わりに利用することによって、外部リンクを閲覧する心の準備も出来るのかもしれません。
この手法は、Aページランクや日本エログデータベースでも行われています。
ブログでアフィリエイトを行っている方は、サイドバーなどで、リンクをクリックした際に、自分の記事にリンクを貼るようにすればこれと同じようにできます。
HTML文書の文法をチェック
Another HTML-lint gatewayがお役に立つかもしれません。
あなたのHPやブログのアドレスをいれて、チェックボタンを押すだけで、こと細かく、HTMLの文法を知れべてくれます。もちろん無料です。
評価は点数と、「がんばりましょう」とかの言葉で出ます。
ブログの場合はあまり点数が悪くてもそんなに気にする必要は無いと思います。ブログのテンプレートは、あらかじめ用意されているものなので・・・。
ちなみに私のサイトを調べてみたら、マイナス121点!!テンプレート替えようかな。
Another HTML-lint gatewayは自分のサイトではなく私は、検索上位のサイトをチェックするときに使用しています。
特に気にして欲しいのは、ヘッダー領域のmetaタグです。
キーワードは何語使用しているのか、「description」タグ(サイトを要約を書けるヘッダー領域です。グーグルは検索結果にこの記述を使用しています。)
は何を書いているか。
H1(見出し)は何を使用しているかとか。色々参考になります。
でも不思議なことに、検索結果上位だからといって必ずしも点数が良くないことも多いので、あまり神経質にならないことです。
あくまでも、中身。です。
googleのページランク更新がありました。
前回が10/27に更新が有ったとお知らせしてから2ヶ月ちょっとで入れ替えてきましたね。
ページランクが変わると、検索結果が劇的に良くなるかと言うと、良くは分からないのです。上位表示(又は順位下落)は既に織り込み済みなのではないかと最近思うようになりました。
私のサイトではランク2が最高なのでまだまだ努力が足りないのかも知れません。
がっかりしたのはそこそこ更新していたサイトのランクが無くなってしまった事です。
あなたのサイトはどうでしたか?
ランクはあくまでも過去の実績なので、また新しいスタートだと思いましょう。
seopartsの威力
これ↑て見たこと有りませんか?このブログをスクロールしていただくと
最後の部分にも入っています。
今結構多くのブログでこのタグが挿入されています。
私も、実験的に入れてみたところ、かなりアクセスを頂くことが出来たので
晴れてご紹介いたします。
なにが良いかというと、検索エンジンで検索された言葉でランキングしてくれます。なので検索エンジンからのアクセスが多いサイトに導入すると、相乗効果でさらにアクセスが増えるみたいです。
私も最初は半信半疑でいきなり全てのブログ、HPでは導入しないで様子をみていましたが、良い結果だったので、ブログに関してはほとんど導入済みで、HPに関しても折を見て、ページに埋め込んでいこうと思います。
seopartsの良さはこちらでご確認いただけます。
そうそうこのタグをブログやHPに入れる際は、HTMLの一番最後の部分に入れましょう。HTMLの上の部分は極力キーワードなどを持ってきたほうが良いので。
SEOPARTS
ブログをカスタマイズしよう。
しかも、選択するテンプレートによってアダルトアフィリエイトの成果がかなり異なることも。
良いテンプレートが見つかったのでご紹介します。
テンプレート工房様の物です。カスタマイズもとても丁寧に解説してあるので、説明どおりに改良すれば、あなたのオリジナルブログも思いのままです。
他社さん(FC2)のテンプレートなのであまり大きな声では申し上げることは出来ませんが。
8,330,000件中1位。
なっています。
「oreore.s1.freexy.net/5.html」というサイトが800万件の1位になっています。リンクも無ければ、たった1ページだけの変哲も無いサイトです。
どうして1位なのか良く分かりません。グーグルでのページランクも付いていないです。
タイトルは
「無料 エロアニメ 動画 画像 - アダルトアニメ」
です。恐らくこれが一番の原因。
次に、大きな文字で、
エロアニメTV-入口
という文字を使用している点。
最後にバックリンクを調べてみました。
FREEDOMリンク集というページランク2の掲示板にこのサイトが書き込みされていました。
この3点が800万件で1位をとっている原因でしょう。
私は試しにこの掲示板に書き込んで見ました。(あまりアクセスが無いサイトでの実験です。)
皆さんもタイトルを考えるときの参考にしてみてください。
本当にページのタイトル重要です。
ページの滞在時間
Googleではページの滞在時間まで記録してそのページのランクを付けているそうです。「良いページで有れば、内容を読むために必然的に滞在時間は長くなる」というアルゴリズムを使用しているようです。
これはなぜかというと、Googleなどの検索サイトとしては、検索された(提供された)サイトが悪い(滞在時間が短い)事はお客様の要望と異なった物を提供してしまった→だから検索順位を減らす、ということらしいです。
検索エンジンの使命は良いページを上位に持ってくること。これは
会社の存亡にかかわることですからね。当然といえば当然ですが・・・。Google恐るべし。
サイトを作るときは、なるべくお客さんにながーーく留まってもらえる工夫をしましょう。
Googleページランクの更新
有ったようというのは、私のサイトでも時間によっては、
ランク0になったりランク1になったり。これがGoogleダンスといわれる現象のようです。なにしろGoogleは全世界に数多くのサーバーを持っているので、
サーバーのページランクの更新が行き渡っていないようです。
私は様々なジャンルのアダルトサイトを持っていますが、色々調べてみると
やはり、手をかけたサイトはランクが上がっています。
逆に手を抜いたサイトはランクアップしませんでした。
具体的には、サイトの更新、相互リンクの数が多いサイトはランクアップしています。
確か前回のGoogleページランクの更新が8月前半だったので、2〜3ヶ月おきのページランクの更新というのはやはり正しいことだったようです。
でもページランクはかなり以前の情報との指摘もあるので、今現在の努力が報われるのはかなり先の事になるのかもしれません。
ヘッダーにはキーワードを
丁度、SBSのホームページにある、白い文字の「アダルトアフィリエイトプログラム Sign Board Shop」というフレーズです。
HTMLのBODY部分で一番最初に読み込まれる部分がヘッダー領域です。
色々なホームページを見ると本当に多くこの部分にキーワードを使っています。
検索エンジンはもともと外国製。外国の言葉は一番最初に重要な言葉を述べることから、丁度ヘッダー部分に書かれている言葉を検索ロボットは重要視するようです。(丁度日本語とは反対かな)
皆さんもヘッダー部分にはキーワードを入れてみてはいかがでしょうか。
また、色々なサイトをご覧になるとき、気をつけてヘッダー部分を見てみてください。どのような言葉を入れたらよいか参考になると思います。
独自ドメインの移管
デメリットは、個人情報が開示されてしまう点です。whoisという誰がドメインの所有者なのか、名前や住所、電話番号が開示されてしまいます。全世界にです。理由はサーバーなどのトラブルに対して連絡先があったほうが良いということらしいのですが・・・。
今時これだけ個人情報を保護する風潮が強い中、時代に逆行するシステムだと思います。私は独自ドメイン取得時は、個人情報が筒抜けになるということを知らなかったのです。しばらく経ってから気付きましたが、びくびくしながらサイトの宣伝などをしたものです。
アダルトサイトだから余計に匿名で活動したいというのは全ての人に共通の考えでしょう。
そのような要望にこたえるべく、ホスティング会社によっては、whois情報に個人情報ではなく、ホスティング会社の情報を載せてくれるサービスがあるのです。
今日はホスティング会社の移転(独自ドメインの移管)を行いました。
移転元に連絡取ったり、移転先に問い合わせたり結構忙しかったです。
これで少しは肩の荷が下りる様な気がします。
皆さんも独自ドメインを取得する際はこのような面倒くさい、時間の無駄をしないためにも、ホスティング会社を十分吟味してから契約したほうが良いでしょう。
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フラッシュが原因かな?
検索エンジン経由のアクセスが余りにも少ないので、不思議だなーと思っていました。
以前のテンプレートは、重要なブログの一番上の部分にフラッシュを表示させていたことと、H1、2、3などの見出しタグが入っていなかったことが検索ロボットに「嫌われていた」みたいです。
どうやら、フラッシュは検索ロボットが認識できない事を私のブログで証明してしまったようです。(笑)特にHPの上の部分にはフラッシュは禁物のようです。
皆さんがお使いのブログやHPも、もう一度確認してみてはいかがでしょうか。ブログのテンプレートによって、検索エンジンからのアクセスはかなり左右されます。
Google ページランクの更新があったようです。
あまり更新していなかったサイトのページランクが付かなくなって
しまいました。
Googleは3ヶ月前後の間隔でページランクの更新を行っているようです。
次回は年末前後でしょうか。ページランクは高いと検索結果上位表示に貢献するようですか、それほど高くなくても、アクセスが多く集まったり、検索上位に表示されたりするのでそれほど神経質になることもありません。
ただ、Google の検索結果を利用している他の検索エンジンへの対策もあるので、高くするための努力は必要です。
Googleの場合は、1番重要なのは、良質な非リンクを多く集めることです。
相互リンクを集めるのはとても苦労をするものです。そのためにも、普段から、サイトのコンテンツを充実させることや更新をすること、デッドリンク(リンク切れ)をなくすなどに気をつけましょう。
ページランクに関しては、 「Google の秘密 - PageRank 徹底解説」に詳しすぎるほど載っていますので、参考にしてみてください。このサイトは、ページランクなんと「5」を獲得しています。(私にはちょっと難しすぎますが・・・)
SEO対策〜テンプレートで時間節約
サイトの右側にテーブルレイアウトを多用してしまったことがあります。
テーブルを右側に持っていくレイアウトはスタイルシートを使わないと最悪です。右側に位置しても実はHTML表記では先頭に位置しているからです。
検索ロボットはHPの内容を把握する際、HPの上の方が重要度が高いと認識するのです。どうしても右側メニューの2カラムレイアウトを使用する場合は
スタイルシートが良いでしょう。
スタイルシートは私はあまり良くわからないので、最近作成しているHPは
ネットで配布されているSEO対策済みのテンプレートを使用するようにしています。SEO対策済みテンプレートを使用するとgoogleでの評価は高いようです。私が使用しているテンプレートはこちらで仕入れています。もちろん無料です。
ブログはSEO的には有利ですが、なぜかgoogleとの相性がイマイチのようなので、HPを作るにしてもそれほどひとつのサイトに時間を費やすわけにはいかないので、テンプレートは私にとって必需品です。
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サイト作成で煮詰まったら
サイトを大幅にリニューアル(改装)するのは大変苦労するものです。
それなら、新しくサイトを作成するのも良いかもしれません。
私は以前、グーグルで検索結果上位だったサイトを大幅にリニューアルしたら
なんと、検索結果に反映されなくなってしまった苦い経験もあります。
原因は良く分からなかったのですが、最近はまた検索結果に反映されてはきていますが、順位は下がったままです。
サイトを新規に立ち上げる際は、古いサイトと相互リンクをします。
また、ジャンル(素人、人妻、アダルトアニメ、AV系、アブノーマル系等々)は古いサイトとは違ったものにするようにしています。
ジャンルは得意、不得意があるとは思いますが、古いサイトで得たノウハウは新しいサイトでも生かせるのですから。
ページランクに関して〜披リンクの大切さ
ページランクを上げるには、静的なサイトからのリンクが大変重要なポイントです。静的なページというのは、ランキングサイトのように、サイト閲覧者のリクエストによってページが入れ替わるようなサイトです。そのようなサイトは動的なページといわれていて、SEO的にはほとんど貢献しないようです。
一方静的なリンクは分かりやすく言うと、サイトオーナーによって手作業で作られているHTMLのページです。
SEO的にはいかに静的なページでリンクされることが重要です。また、同じようなカテゴリーのページであることや、ページランクが高いサイト、あまりリンクを乱発していないようなサイトからのリンクであれば有るほど有効のようです。
せっかくリンクしてもらっても、リンク先が閉鎖していると、SEO的にはマイナスです。リンクを辿っていったサイトが表示されないとなんだかがっかりしますよね。そういうところも検索エンジンは考慮しているので、リンク先が存在するのかは絶えず気をつけましょう。いまは、サイトが閉鎖されてもサーバー側がエラーページ用に用意したページが表示されてパッと見エラーページだかなんだか分からないときも有りますが、これもリンク切れとして扱われ、減点対象です。
今はいちいちリンクをチェックしなくても、リンクチェッカーのような便利なツールもあるので利用するのも良いかもしれません。
掲示板の有効活用。
アダルトアフィリトでは、誰でも良いから、アクセスを集めるようなことをしていては成果がなかなか現れないと思います。
確かに大手の掲示板に手当たり次第に書き込みをすれば一時的には、アクセスを集めることも可能です。ただ、それでは、お客さんの反感を買うような行為なので、長い目で見るとマイナスです。良質なアクセスではないからです。
実は私もなかなか成果が上がらないときは、ちょこっと書いてしまったことがありましたが、購買などには繫がりませんでした。
実は掲示板に書き込むのは、全くダメではなく、ある程度までなら、SEOに貢献します。
掲示板を見て訪問した人が購買に結びつくことはまずありませんが、掲示板に書くことによって、外部リンクが増え、そのことが、サイトの評価向上になり、サイトが上位表示されることによって、お客さんの訪問が多くなり、購買に結びつく。ちょと回り道ですが、掲示板には間接的な効用があるのです。
気をつけなければいけないのは、書きすぎはNG。最悪サーチエンジンからペナルティを受けることもあります。もちろんアダルトOKの掲示板でなければなりません。
掲示板はページランクが高いページであればあるほど、SEOに効果大です。
良いタイトルを考えよう。
タイトルには必ずキーワード(検索エンジンでヒットさせる言葉)を含むものを付けてください。
ブログに個人の名前をつける人もいるかもしれませんが、それではいつまで経っても検索されることはありません。
タイトルの中でも特に最初の部分は特に大事です。もともと検索エンジンはアメリカで作られたからともいわれています。(英語は最初に重要なことを述べることが多い)
キーワードは2〜3個、30文字前後のタイトルが良いらしいです。しかも同じキーワードを繰り返し使うとペナルティが科せられるともいわれています。
もしどうしても固有名詞をタイトルに入れる場合には、
キーワード1、キーワード2、キーワード3、固有名詞の順番ならSEO対策にはなっています。逆だと(最初に固有名詞を持ってくる)本当に検索されにくいので気をつけましょう。
タイトルが重要なのは、検索結果にライバルサイトと同じページに並んだときにわかります。思わずどんなサイトだろと気になるタイトルはそれだけ中身を見てもらえる確率が高まります。
そうそうあとはいくらタイトルが重要といっても、本文と全く関係ないタイトルを付けると、検索エンジンが「????いったい何のページなんだろう」となってしまい、検索上位に表示されなくなってしまうので気をつけましょう。
アクセスを効率的に集めよう
今回は相互リンクに関して記載します。
相互リンクは自分のサイトと相手のサイトをリンクで結ぶことです。
最初は各種アダルト検索サイトに片っ端から登録しましょう。
アダルト検索サイトはこちらを参考に出来るだけ多く登録しましょう。
グーグルを中心にした検索エンジンにも登録しましょう。
一括で殆んどのサーチエンジンに登録出来る、一発太郎を利用すると驚く程便利です。
最後は相互リンクを簡単に設定でき、自分のリンク集としてのページを作れる
かんたん相互リンクを利用すれば、一通りアクセスアップの「外部リンク」に関しての対策は出来ているでしょう。
今は、検索エンジン上位表示には、外部からのリンク(あなたのサイトへの支持票)が必須項目です。でも結構相互リンクのお願いをしたり、検索サイトに登録するのはかなり手間のかかる仕事です。
なので、上に上げたように時間と手間を最小限にする事が出来るツールをフルに使用したほうが効率的です。
これらの対策がアクセスのアップとして効果が上がるのは1〜2ヶ月後を見て置いたほうが良いでしょう。
アダルトサイトに限らずアフィリエイトで挫折するのは、このタイムラグが大きな原因です。
種をまいて直ぐに実を欲しがるような焦りは禁物です。
アダルトアフィリエイトでは努力しても努力しても、結果がなかなか現れないので、気長に、辛抱強く「収穫」を待ちましょう。
Google対策
Googleは日本でこそYahooの後塵を拝していますが、欧米ではダントツの
人気1番です。なぜGoogleが人気になったかというと、検索の正確さでしょう。
Yahooをはじめ他の検索エンジンは、ページ中のキーワードが多ければ多いほど検索結果上位に表示されていた時代がありました。(今はかなり改善されています)そうするとむやみやたらにページ内に同じキーワードをただ羅列したどうしようもないホームページが上位にランクインしてしまうという事が多く有りました。そこを改良したのが、Googleです。
Googleはリンクが貼られていればいるほど、しかもページランクが高いサイトからのリンクがあればあるほど上位表示されるシステムなのです。あなたもお気に入りのページがあったら、お気に入りに追加することと思います。
お気に入り=リンクされるサイトは社会的に認知され良いページであるというのがGoogleの理念です。先ほど挙げたキーワードを多く入れたサイトは今度はGoogle対策上片っ端からリンクを貼ったことだと思います。
しかし、Googleはそのようなページはズルをしたサイトとして、検索結果の上位には表示されないシステムも取り入れているのです。優良ホームページは上位表示されるようになった結果、閲覧者の支持を受けて人気化したのが、Googleなのです。
なので、Google対策は人気があるホームページをつくり、リンク(お気に入り)されるようになることが一番です。あとリンクは普通の外部からのリンクも大事ですが、ホームページ内リンクも評価されるので、ホームページを作る時は、トップページへのリンクを貼ることや、サイトマップを取り入れたり、パンくずリスト(トップ>○○カテゴリー>○○のページ)をページ上部に表示して、閲覧者が「迷子」にならないように工夫することが大切です。
Googleがホームページを巡回しに来ても必ずしも全てのページの情報を把握できないようです。その際、内部リンクやサイトマップやパンくずリストが役に立ちます。網の目のように自分のホームページをリンクで結べば検索エンジン自体が迷子になることも防げ、ひいてはサイト内のホームページをより多く検索ロボットに知らせることが出来るのです。
私のサイトはHPではYahooが80%。Googleが10%
私のブログでは、Yahooが60%。Googleが20%位の誘導率です。
Googleはどちらかといえばブログに強いのかもしれませんね。
日本でもいつかGoogleが1位の検索エンジンになるのかも知れませんね。
検索上位を目指す理由
しかも上位10件とそれ以外では、閲覧率に雲泥の差があるとのことです。
3ページ目以降ですと、この世に存在していないも同じと迄いわれています。
理由はとても簡単です。経験上検索上位のホームページは優れていて、
上位10件も見れば、「お腹が一杯」になりそれ以上みる人が少ないからです。
アダルトアフィリエイトでは、2大検索エンジン、YahooとGoogleで検索結果上位に表示されるかが最重要課題です。以前はYahooはGoogleの検索システムを使っていましたが、そのことが、結果としてGoogleの検索システムの良さを宣伝していることになっていたので、独自のもの使用しています。
他の検索エンジンもGoogleのシステムを流用しているので、YahooとGoogleの対策だけで十分です。
YahooとGoogleではシステム上対策が異なります。Yahooはページ中のキーワードの出現率。Googleはリンクのボリュームと質です。リンクされていることをそのサイトへの人気投票とみなす考えに立脚しています。
Yahooで検索上位を狙うなら、ちょっと読む人にはくどく感じられるぎりぎりまで、キーワードを文中に入れるようにしましょう。もちろん、ただむやみに同じ言葉を入れたりしたら、今の検索エンジンはそんな「ズル」(検索エンジンスパム)は簡単に見破るので、検索結果に表示されなくなってしまいます。
ちなみにこのページも多少、YahooとGoogleを多めに入れているのがお解かりでしょうか?大体5パーセント前後が不自然ではなく、しかも検索エンジン対策にもなる割合のようです。もちろん、検索エンジンのシステムは日々改良されているので、いつ基準を変えるかわかりませんが・・・。
いづれにしろ、見る人に優しい、分かりやすい、情報量の多い、ページ数の多いサイトを作ることを心がければ、結果は付いてきます。








