サンプル動画の適正時間
お客さんを喜ばせるために、長時間のサンプル動画、例えば10分の物を公開することも、可能です。
でも、あまり長い時間のサンプルを公開すると、成果には結びつかないと、色々試してみて、分かってきました。
長時間の動画サンプルでは、きっとお客さんはそれで、満足して、「実際の動画作品の購入はいいや」となってしまうのかもしれません。
私の場合では、1分30秒位が、長くも無く短くも無く丁度良いサンプル動画の時間かなと思います。
あなたも、色々試してみてはいかがでしょう。
ASPからのオファー
通常はアフィリエイトのみでお付き合いがあるASPさんからのオファーです。
ASPからのオファーは月極め広告の依頼が多いようです。月極め広告ではアフィリエイトで実績があるASPでしたら、信頼があるので受けても大丈夫でしょう。安定した収入が見込めます。
オファーはブログの場合はメールの記載があればそこから、無い場合ですと、コメント欄からの依頼が多いです。なので、コメント欄は気をつけてチェックをしましょう。
他には、有料動画サイトのサンプル動画掲載の依頼です。この場合は、ASPから動画ファイルを貰ったり、有料メンバー用のIDとパスワードを特別に教えていただいて、自由にダウンロードが出来たり。
いずれにしても、サイトを地道に運営してある程度アフィリエイトの実績を残さないとASPからのオファーは来ません。
オファーが来たときはとても嬉しいものです。
PS SignBoardShopアフィリエイトプログラムのシステム障害解消しました。一時はどうなることかとおもいましたが、きちんと継続売り上げを付けていただいたようです。
既存客→固定客へ
固定客です。
既存客から固定客(リピーター)にするのはアフィリエイターの仕事では有りません。
購入していただいた動画サイトなどの質やセールス、リピートを得られやすいシステムが動画サイトなどにあるかにかかっています。
実は動画サイトなどには継続して購入することによって様々な特典が与えられるのです。継続した会員には特別なレア動画を見ることが出来たり等々。
この分野に関してはアフィリエイターは関与することが出来ないのです。
ある程度動画を購入していただくと、リピートを得られやすいサイトというのが分かってきます。その辺の所を考慮にいれて、継続報酬が得られやすい動画を重点的に宣伝しましょう。
こう考えていくと、アフィリエイターの仕事が見えてくると思います。
様々なツールを駆使して、既存客や固定客になる可能性がある、見込み客を大量に動画サイトに送り届けることに限定されるのです。
アフィリエイトも一つのビジネス。基本はお客さんを集めることです。
これが一番難しいのですが・・・。
見込み客→既存客へ
お客さんの3種類のうち2つ目です。
「既存客」です。既存客とは「新規購入客」と言っても良いかも知れません。
この前は飲食店の例をあげましたが、あまり参考にならなかったかもしれません。飲食店の場合一度入ると、まず食べないで出てくることは難しいから。
お店では今回は洋服店にして見ましょう。気に入った、洋服を見つけ「購入」というハードルをクリアしたお客さんのことです。
見込み客が「既存客」になるのは、お店の力量とアフィリエイターの力量が半分半分かもしれません。
この段階では、見込み客の集客とは異なったスキルが必要になります。
私達は、見込み客が抱く様々な不安を、アダルト動画サイトの情報提供という形でサポートすることなどが必要になってきます。
後は実際にお客さんが購入しようとする、動画サイトの雰囲気次第です。
誰だって、初めての購入に関しては不安が付きものですから、実際に動画を購入してみるのが一番だと思います。
私も、実際動画を購入したり、有料出会いサイトに実際に登録してみたりしていますが、出費以上の売り上げや信頼が得られているようです。
見込み客を集める
今日は「見込み客」について記載します。
「見込み客」は飲食店でたとえると、外で店内の様子を覗いてみたり
メニュー表を見たりしているまだ一度もそのお店で「購買」という
行為を行っていない準お客のことです。
アダルトアフィリエイトの場合では、一度サイトに立ち寄って、購入しようかサンプルだけ見て購入はしないか迷っている人のことです。
アダルトアフィリエイトもビジネスの一種、お客さんに提供するものが違っても、システムは同一でしょう。
アダルトアフィリエイターの「仕事」は「見込み客」を飲食店内にお客さんを導くことです。
「見込み客」は一度もその店で商品を買ったことはないことが前提です。
ということは、品質が良いとかって余り関係がないのです。まだ買っていないのですから。
この段階ではいかに「見込み客」が店内に入りやすい雰囲気を作ったり、いかに多くの「見込み客」を集めたりといったスキルが大切になります。
アフィリエイトで報酬を得たら、広告宣伝にお金を回せば、良い循環が生まれるかも知れません。今私も、広告宣伝にアフィリエイトで得た収入をあてているところです。
マーケティングや心理学を取り入れる。
たとえ、様々な手段を使用して検索上位に表示がされたとしても、お金が発生するページを備えていなかったら商売としては無意味です。
逆にお金が発生する仕組みをサイトに備えても、検索下位でお客さんがやって来なければ、これも無意味です。
サイト運営を商売として考えるには、更にマーケティング、心理学などもある程度心得ておく必要があると思います。
勉強出来る素材はあなたの周りに実はあふれています。
テレビ欄の見出し、週刊誌の新聞見出し、スーパー、電車の広告、駅の広告、新聞広告、屋台、折り込み広告、テレビショッピングなどなど。
マーケティングや心理学など商売に役立つ方法を知っているかに依って、他のそれを知らないアフィリエイターとは違った成績を上げることが出来るのがアダルトアフィリエイトです。
アダルトアフィリエイトは様々な実験を実践する場。
失敗が多ければ多いほど、成功します。
サイトの信頼感
まー鯖は確かに、痛みやすいけれども、私が食べたわけではないのに、良い気分にはなりませんでした。
アダルトサイトでは、信頼感が第一です。継続することはもちろん大事ですが、それ以上に、サイトの信頼感は大切です。
私達は直接は、動画などを販売したりはしません。あくまでも、販売者に見込み客を誘導することです。
でも、もし誘導した先の販売者が先ほど話題にした、定食屋のように、お客さんを不愉快な思いをさせたりしたら、きっと私達のことも良くは思わないでしょう。
まとめると、あなたが誘導しようとしているリンク先の事に十分気を使って欲しいということです。
トラブルがあって文句を言ってくれる訪問者はまだ良いです。大抵の訪問者は苦言を呈さずに、あなたのサイトを去って二度と訪問することはないでしょう。
検索キーワードランキング
実は私も、このデータを参考にしています。このデータは実際にお客さんが検索したものなので、上位のもの程、需要があるはずなのです。
問題は需要に対する供給です。今は1位は「くすぐり」なのです。私は「くすぐり」の事は良く分かりません。多分、「くすぐり」でサイトを作ろうとしているほとんどの方は詳しくないカテゴリーでしょう。
自分の詳しい分野と実際に収入に結びつく分野は必ずしも一致しているわけではないのです。
どのようなアダルトサイトを作成しようか迷ったら、検索キーワードランキングの上位のキーワードから順番にアダルトサイトを作成してみるのも面白いかも知れません。
迷ってるお客様の背中を押しましょう。
大体購入する人は何度も何度もサイトに足を運び、そして購入を決めると言われています。
「この動画はお金を払った分以上に楽しめるのか」「後悔しないのか」
散々迷ったお客様が購入しようとしている背中をポンと押してあげられたら
成約率も上がるのです。
その一押しは何か?
購入しようとしている商品に関する情報です。情報は多ければ多いほど良いでしょう。
特にあなた自身が使用してみた感想なんかがあったら、成約率はかなり高まることは私自身が試してみて分かってきたことです。
広告は絞る
順調な要因は記事にバナーをペタペタ貼りすぎないことが良いのかも知れません。しかも、テキストバナーを多用するようにも心がけています。
いくら、多くの目立つバナーを貼り付けてみたところで、お客さんはどれを選んだらよいのか迷ってしまい、結局どれもクリックしないことがあるのではないかと考えるようになりました。
それなら、誘導バナーを1つか2つにすればそれほどお客さんの迷いは消え、どちらかのバナーをクリックしてくれる確率は高まるように思います。
確かに、広告を多く掲載するのは、いかにもアダルトサイトという「雰囲気」は醸し出せるのですが、成約率に関しては必ずしも高まるわけではないので、
気を付けた方が良いみたいです。
初心者アフェリエイト、無料で月収46万の不労所得を得る商材
アダルト体験談で成約率アップ。
結果は?
4月ユニーククリック64 新規登録1件 継続0件
5月ユニーククリック565 新規登録1件 継続1件←掲載開始)
6月ユニーククリック1233 新規登録2件 継続0件
7月ユニーククリック1611 新規登録3件 継続1件
8月ユニーククリック1556 新規登録4件 継続3件
他のサイトの入会数がこれほどではなかったことを考えるとアダルトサイトを見ての感想がとても役に立っているようです。
やはり、お客さんに薦める商品にはある程度精通していた方が良いようです。
アダルトサイト体験談の効用は
1お客さんの安心、信頼が得られる。
2アダルト体験談自体がコンテンツになる。
3アダルトサイトの勝手が分かる。
などです。コンテンツの作成に迷ったら、アダルト体験談を試してみてはいかがでしょうか。ASPによっては、アフィリエイターの方に、無料で視聴させていただけるところもあるのですから。
ブログはジャンルごとに作成。
ブログは、大量に作るのが良いでしょう。ジャンルによって客層や人気度アクセスが全然違います。たとえ失敗しても、どんどん作ります。ジャンルは重ならないように。得意な分野が必ずしも儲かる訳ではないのがアダルトアフィリエイトでも同じです。
苦手なジャンルにこそあまり他人が作成していないようなマニアックな分野にこそ儲けの種は隠れているのかもしれません。
例えば人妻、同性愛、SM、盗撮などなどビジネスと考えれば苦手な分野がどうのこうの言ってられません。
数多くのASPに加入するのは面倒なのですが、お客さんの目先を変える意味でも出来るだけ多くのASPに加入するのは悪くは無いと思います。それだけ広告選択の幅が広がります。
実は、私はマニアックなサイトも運営しています。(得意な分野というわけでは有りません。)マニアックな分野はヘビーユーザーが多いのが特徴です。単価が低いのですが、一人で17本位DVDを購入している方もいるようです。(AV-IOアヴィオ)
独自コンテンツ〜ユーザーの側に立った体験談
それはともかく、出会いの体験談を載せたお陰で、成約率が上がりました。
ブログとHPの両方に広告を載せてみました。
ブログのほうには体験談を載せたところ、リード段階ですが5600円の売り上げがありました。一方体験談を載せなかったほうは売り上げ0円です。
アクセスは両方とも同じくらいなので、体験談を載せたことが大きかったといえるかもしれません。これからは、HPのほうにも体験談を載せてみようとおおもいます。
アダルトサイトで独自コンテンツを作るのは本当に大変です。アフィリエイトで提供される広告は一緒だし、動画などの値段も一緒です。
差をつけれるとしたら、ユーザー側に立ったレビュー記事が良いと思いました。
私はキャバクラには行きませんが、アフィリエイトで得た報酬をキャバクラに費やしその体験手記「キャバクラ体験記」みたいなブログを作ってみるのも一つの方法かなと思います。アフィリエイト報酬が増える→キャバクラに通える回数が増える→ブログの人気とアクセスが増える→更にアフィリエイト報酬が増える。こんな好循環になったら一石二鳥なのかもしれません。
広告掲載に関して
一般的には、テキストの方がクリックされる率が高いようですが、アダルトの場合は、サイトの雰囲気を出すためにも、フラッシュなどのバナーが良いかもしれません。
私の場合は、数多くのASPに加入しているので、その中で、ページのテーマに沿った広告を選んだり、比較的マイナーなASPとも契約し、あまりお客さんが見慣れていないような、広告を取り入れるようにもしています。
広告は定期的に入れ替えたりして、お客さんの目先を変えたりしてどの位成約率が変わるかを今色々試しているところです。
広告の入れ替えはかなりの労力を使いますが必要だと思います。
売れる背景色。
売れ行きという観点からは、白地がやはり良いようです。パソコンで文字を読むのは思いの他疲れます。その点白地に黒などでしたら、目にも比較的優しいです。
もう一つ、白背景の良い点は、訪問者に信頼感を与えることも出来る事です。
サイトに訪れる人は、やってきてその場で動画などの購入を決める人は少ないようです。何度か訪問してようやく購入するというのが圧倒的らしいです。
白背景のサイトはその点でも有利です。
もちろん黒背景で人気があるサイトもあるようです。怪しい雰囲気を出したいときは良いかも知れません。
色は研究したらきりが無いくらい奥が深いのかもしれませんが、アダルトに関しては、白背景が「売れる」ようです。
実際にアフィリエイト商品を購入してみました。
有料出会いサイトに私自身が入会してみました。
ポイント制出会いで、5000円でポイント購入。そのアフィリエイト報酬は1400円でした。差し引き3600円の出費でした。
ちなみにASPは新しく加入した、バナーブリッジ
実際にASPの売り上げがどれ程早く、反映されるかなーと思いましたが、入金したら、ほとんど時間を置かずに、リード報酬に反映されていたことには、感心しました。
5000円は大切なお客さんから頂いた報酬の一部を使わせていただいたので、そのサイトの使用感などを伝えていこうと思います。
なかなか自己アフィリエイトを認めないASPが多いですが、バナーブリッジ
成約率アップのコツ
あなたは単に広告主のバナーをペタペタとHPやブログに貼ったりしていませんか?むやみにバナーを貼っているだけでは殆んど売り上げには繫がりません。これは今までの経験から確かです。
それではどうすれば良いのか?
HPやブログのテーマに合った広告を選ぶのは当たり前です。アダルトの分野も多岐にわたりますが、ノーマル系のサイトならノーマル系を、アブノーマル系のサイトならアブノーマル系の広告を選ぶのは当然です。
ASPによって、持っている広告はかなり異なりますので、自分に合っているASPを見つけましょう。
そして、バナーには説明文を付けると効果が全然違います。いかにクリックされやすいキャッチフレーズを付けるかが重要です。
また、文章のなかで、何気なく宣伝すると、思わずクリックしたくなるようです。その場合にはテキスト広告がピッタリです。








